最近全然更新してなくて申し訳ない(´・ω・)
そのかわりこっちのブログは毎日更新してるんでよろしくお願いします→ヨウゲーニッキ
というかヨウゲーニッキの方がメインになるかもしれません。
日記だけのつもりがいつの間にかレビューまで書き始めちゃったので。
ヨウゲーテンゴクの方を閉鎖するか悩みどころ
また、内容薄いblogですがリンクフリーですのでじゃんじゃんリンク張っちゃってください。
相互リンクも受け付けておりますのでその際は左にある掲示板かメールまでどうぞ。
10/4
ヨウゲーニッキの方中心でやっていくことにしたので、当ブログは今年いっぱいで閉鎖になります。
今まで見てくれた方々3年間ありがとうございました。
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10/4
ヨウゲーニッキの方中心でやっていくことにしたので、当ブログは今年いっぱいで閉鎖になります。
今まで見てくれた方々3年間ありがとうございました。

兄弟の絆をテーマにした西部劇FPS、CALL OF JUAREZ:BLOOD IN BOUNDをプレイしました( ´ω`)
前作で不満を感じたところは全て改善され、ストーリーは重厚さを増し、オンライン対戦はより充実しており
西部劇好きには勿論だが、あまり興味の無い人にも自信をもってお勧めできるタイトルとなっている。
前作へと繋がる展開が多く用意されているため、より楽しみたいなら先にクリアしておいたほうがいい。
日本語版は完全吹き替えで7月23日に発売予定、前作は中古相場で1500円前後にて販売されている。
主人公は前作の主人公の1人でもあるレイ・マッコール、そして弟のトーマス・マッコールの2人となっていて
前作同様レイは銃器を主体とした戦闘、トーマスは前作のジミーのようにステルス重視のスタイルとなる。
基本ステージクリア型の構成となっているが、一部のステージではオープンワールド形式になっている。
バウンティハントで資金を稼ぎ、銃砲店で銃をアップグレードする一連の流れは西部劇らしさがあって良い。
グラフィックは驚愕の出来で、高解像度にも関わらずAAも効いておりフレームレートも30-60で安定している。
大満足な出来だが、唯一カバーポジションシステムだけが不満だった(勝手に発動することが多い)。
難易度ノーマルにて、初回プレイ11時間前後とボリュームも多くオンも長く遊べる出来、良質なタイトル。

BF1942の人気マップ3つをBAD COMPANYのエンジンでリメイクした、BF1943をプレイ( ´ω`)
PC版より兵科が少なくなり、弾薬も無限とかなりライトよりに作られているが戦闘のテンポの良さは最高。
建物の破壊も可能になり、空爆や分隊等の新要素も多分に含んでいるので経験者でも十分楽しめる。
価格は1200MPSと若干高めな設定ながらも、内容は素晴らしく値段以上に楽しめることは間違いない。
今の時点ではまだ選べないが、全世界で4300万キルが達成されると4つ目のマップがアンロックされる。
プレイ感覚はBAD COMPANYそのままと言っていいが、全体的に操作感が軽くなっておりより快適に。
BCからの一番嬉しい改良点はスプリントで、今作では一度押し込めばあとはずっと走りっぱなしになる。
車や戦闘機の操作系を別々にやりやすいように設定できるのは便利で、他のFPSにも欲しいほどだ。
選べる兵科は歩兵(近接攻撃)、ライフル兵(オールラウンド)、偵察兵(遠距離攻撃)の3つとなっている。
乗り物はジープ、戦闘機、戦車、揚陸艇、爆撃機が用意されており、タレット関連は対空砲や機銃がある。
最大24人で対戦でき、戦果に応じて階級が上がり、様々な勲章を授与されるのでリプレイ性が非常に高い。
サーバーの安定性が悪く、接続できなかったり酷いラグに見舞われるが殆どは快適なので問題ないだろう。

